自担を全力で応援することしか能がないしがないヲタクですみません。

クソDDが独断と偏見のみで好きなものを好きなだけ綴り時には備忘録的なこともしてしまう自己満ブログ

少年たち〜Born TOMORROW〜について語りたい。後編

毎日少年たち懐古(真顔)

毎日家で何かしら歌ってるよ劇中歌。

それなのに帝劇全滅なのwhy🤷‍♀️??いや、逆に松竹に想いを馳せすぎて帝劇に足踏み入れるなってこと??あーなるほど。

ということで2幕スタート!!

前編(1幕)はコチラ↓

 少年たち〜Born TOMORROW〜について語りたい。前編 - 自担を全力で応援することしか能がないしがないヲタクですみません。

 

 ▷夢〜Pray〜

パンフに君の瞳に恋してるって入ってるけど多分カットだったよな?これでもし間違えてたら一旦MRIで頭輪切りにしてもらおう。

 

イワモト「もうお前に会うこともないんだろうな、、、」

 

ライヴハウス〜茜空〜

茜空歌ってたっけ、、、?本気で2幕記憶なくて困る自己嫌悪。

 戦後に流行した歌とか映画とか音楽とか学べて良かった。

▷Dancing!

だて様と慎太郎のシーンだ!松竹のときは2人がエセ関西弁喋ってくれてありがたかった。だて様のおかげで関西弁もロイヤルになるんだ、ということを知ったよありがとう。

それにしてもだて様は慎太郎の暴走止めるの本当に上手だし、誰も嫌な気持ちにならないようにちゃんと脱線したのを元に戻す天才すぎる。

オタクが大好きな日比谷の歴史も知れて良かった。

 

▷戦場・ラジオ・ツアコン

この辺も記憶がごちゃごちゃだけど1つ言えることはイワモトギター上手くなったね(泣)

あとやっぱりイワモトめちゃめちゃ頑固。

ふかほく兄弟の防空壕のシーンにしても、ゆごじゅりの伝単のシーンにしてもめっちゃリアルで、多分アメリカ軍が敵としていたのは日本の軍部ってことには間違いないし、国が指定している防空壕に逃げた人が亡くなって橋の下にいた人が助かったっていうのも実際あったんだろうなぁ、国指定の防空壕はきっと全部敵にバレていたんだろうなぁとか考えさせられるシーン。

あとゆごじゅりの2人が勉強しすぎて賢くなりすぎてクイズが始まるところを地味に楽しみにしていた自分がいた。

1番ツボだったのは Q「春夏秋冬……」A「ささくれ!!」これだけは2人が引きずって笑ってしまっていたのも許す(おまだれ)。

 

▷再会〜裸の少年〜・戦場〜君にこの歌を〜あいつの分も生きる〜

あ〜〜辛い〜〜。こうなると何が辛いのか分からなくなってくるけれど、やっぱり優しかったジェシーが戦争といえど人を殺していることとか、まだ人間としての心忘れてなくてそれにちゃんと罪悪感抱いていることとかジェシーとイワモトが結局ちゃんと仲直りできてないのにジェシーが死んでしまうこととかみんながやっと一歩踏み出した時にジェシーが戦場にいることとかそんな状況になってやっとジェシーとのことを後悔するイワモトとか全部が辛い。

あとあおいさんが歌う裸の少年が怖くて仕方ない。怖さの種類が初めてはだしのゲン読んだ時のそれとめっちゃ似てる。

ジェシーが撃たれてみんなが駆け寄るところで これまではジェシーとイワモトは2人でロザリオを握りしめるだけだったのに今年は力一杯頭くっつけてるのがもう見てられないくらい辛い。

この舞台を通してジャニーさんが伝えたかったことがこの最後のシーンにある大我の「こんなバカなことで人生が終わるのはダメだ!」ってセリフ(ニュアンス)とか、ジェシーの「何気ない毎日が幸せだった」ってセリフ(ニュアンス)に詰まっている気がする。

あいつの分も生きるで「あいつが死んだ朝〜」のところ泣きすぎて上手く歌えないイワモトが辛い。

 

▷epilogue〜君にこの歌を〜

この時のイワモト、心ここに在らずの状態で歌っててそれがまた辛いしこんなに細かい演技ができるひかる早く偉い人に見つかってほしい(切実)。

最後のイワモトの「この国だっていつ戦争に巻き込まれるか分からない」ってセリフが追加されているのにはすごく意味を感じた。去年までと違って実際に世界の情勢も危ういし本当にいつ戦争になるか分からないからこそ今回の少年たちは人ごとではないよなと改めて考えさせられた。戦争怖い。戦争で死ぬの怖いし、この平和な日常が戦争で無くなってしまうのはもっと怖い。

 

今年の少年たちは例えばSixTONESメンバーが刑務所に入った理由などの細かい設定がばっさりカットされているおかげで辻褄が合わないよ〜〜と嘆き悲しんでいるあいだに話が進んで内容もパッパラパーという元も子もないやん現象が少なかったのが勝算だと思う。伝えたいことを伝えるために伏線を張って回収する、というあたり前のことだけれどそれが2時間やそこらでできていたのが本当によかった。ストーリー展開も分かりやすくて内容も頭に入ってきたし胸に刺さるものもあったし逆に今年こんなによかったら来年またやらせてもらえるときにこれを越えられるのか心配になるレベルである(絶対杞憂)。

総じて本当に観に行って良かった!!!!!!ありがとう!少年たち!!!!

 

というわけでお待ちかねSHOW TIME⭐️

 

▷NON STOP!!

聞けば聞くほど好きすぎて少クラに要望出してしまった。どんな曲かは安定にもう忘れたけれど名曲だったことには違いないし大好きになった曲。

白スーツで踊る12人爽やかかて。

 

▷(SixTONES煽りからの)Ⅵ Guys Snow Man

初めて見たときにまず振り付けから好きになった。かっこいい。そしてその次衣装。かっこいい。少クラで放送されてやっとフルで歌えるようになって全部好き。うちのひかるが目で見るだけでも伝わるパフォーマンスをするために手話をところどころ入れたと(ドヤ顔で)話していたのだけれど、「snow snow Snow Man」だけじゃなく「Let's party」のところも手話っぽいんだよなぁ、と思って調べたら多分そうだった。あと「Na na na〜」のところは数字の7と掛けてファンの人を指差す振りにしたエピソードで号泣。

あんなにEDM調でかっこよすぎる曲にもかかわらずいちいち表情が可愛いひーくんたまらない。

ふっかが丸眼鏡かけてきた時の会場の湧き具合忘れない。

 

▷JAPONICA STYLE

最初聞いた時なんだこの曲と思ったけど聞けば聞くほど中毒性あって死ぬ。少年たちLive行った次の日のバイト中、頭の中一生これ流れてノイローゼになるかと思った。好き。扇子投げ成功するとめっちゃ見栄えいい。

 

▷Boogie Woogie Baby

またしても予習不足であの健ちゃん衣装で出てくるなんて知らなかったからクソオタク大興奮。さっきまでかっこいい曲を可愛く歌っていたひーくんどこへ行ったのかなってなレベルでブギウギのひかる妖艶すぎて見てられない。

あれは忘れもしない11/8夜公演。ブギウギ序盤に両袖のボタン外す振りしてサビ前に右手小指ペロってしてサビ終わりくらいに前髪かきあげててクソオタク思考回路停止した。双眼鏡を一旦目から外して「冷静になろう」と自分に言い聞かせたところまでは記憶にあるのだがその後がまっったく記憶にないのである。記憶にないことを忘れもしない。その日ばかりはその後のSixTONESのAmazing!!!も全く記憶にない。放心状態である。音が流れているなぁ〜〜と感じた記憶はある。

 

▷Amazing!!!

これ踊る時のジェシーやばくないか??踊りのクセがすごい(嘆)

 

▷epilogue

epilogue大好き芸人として日曜アメトーークジャックしたいくらいにepilogueが大好きなワイ。キントレでSnow Manが半円になってepilogue歌ってたの見て泣かなかったすの担いたのか???それはある意味涙腺壊れてっぞ??

epilogueに関しては好き以外の感想がない。

 

▷We'll Be Together

好き。このいかにも舞台終わります〜〜という曲調と歌詞が切なさもあってまた会いたいというオタクの欲望をかきたててずるい。この曲嫌いなオタクいない。でもこの曲が流れるということはお別れの合図だから違う意味で嫌いというめんどくさいオタクはワイだけではないだろう。

ちなみにこの曲の振り付けも好き。

 

あ〜〜〜〜うぃるびー終わったってことは少年たち本当に終わってしまったんだね、、、正直アドリブ過多な日もあったけれど何だかんだ良かったと思う本当に(語彙)。そんでもって松竹座空席祭りだったって嘘だろワイの目には入ってきてない。ってことでワイの次の現場いつ😇??

 

少年たち〜Born TOMORROW〜について語りたい。前編

少年たち大千穐楽おめでとうございます㊗️(2017/11/12現在)

12人全員大きな怪我なく無事終われてほんっっとに良かった心から。

今年の少年たちは日生劇場に最初観に行った瞬間「あ、これまでと違うな。」とひしひしと感じた。ジャニー喜◯川さんが構成する舞台は理解しようと思ったほうが負けで全てをエンターテイメントとして自分の中で昇華しなければならないものばかりなのだが、今年の少年たちはすごく辻褄が合っていてそれでいてメッセージ性もありなおかつめちゃめちゃ楽しかった。

私はクソオタク関西地区代表選手なので決して茶の間ではないがまぁ舞台は内容理解も含めて2回いけば多いほうだろフッフ〜〜という考えの持ち主だったのだが、今年はあろうことか日生劇場と松竹座合わせて4公演も入ってしまった。これまでの倍である。それに加えてLiveものこのこ行ってしまった。

しかしながらもっと行けば良かったと激しい自責の念に苛まれている。辛い。ロスだ。これは完全にロスっているやつである。

これほどまでにもっと入りたい!ロスっている!!と思う公演は今までで言うとガムシャラの2015年(正式名称忘却)と滝沢歌舞伎の2016年ぶりである。毎日14時過ぎと19時過ぎにレポの検索をかける日常が終わってしまうのが耐えられない。みんなのほっこりエピソードをもっと聞きたいしひーくんと大我のよっこい大喜利毎日みたいし松竹座で言えばOPショータイム全部映像化してほしい。

これまでの少年たちで本当に1番良かった!これは本当に断言できる!!!しかしながらその代わり内容が重かったのも事実だ。日生に入った時に重くて疲れすぎてもういいかも(><)とクソオタク発動したのも事実。しかももっとクソオタクエピソードを出すと日生の時モチベーションが低すぎてNO予習で挑んだおかげで記憶が0.01割くらいしかないと言う残念さ加減。いや、ホントにホントに。テス勉全然してないと言いながらまじでしてないやつはたまにいるがまさにそれ。

ということで毎年恒例(?)の演目を追いながら懐古していくコーナーに入ろうと思う。これめちゃめちゃ自己満なのだけれど意外と役に立っている。この間も「最初の年の少年たちってどんなだったかな」とふと思い「あ、私ブログに残してるわ」とも思い遡ってみたらあった。読んだ。雑すぎるし自担しか見てなさすぎてその点では全く役に立たないけれどあの頃のピュアな感情を思い出した。

未来の自分へ。日生の記憶は思い出せたところだけ書くよ。松竹座のOPショーも書くね。

 

▷煽り

煽りから書くんかいって自分でもなったけどこれ大事。日替わりで煽る人変わってたからね。最初入った時は確か樹と翔太だったはず。その次が大我と阿部ちゃんかな(自信なし)。そして最後が我が軍ジェシーとひーくん。ジェシーは例によって例のごとく自我丸出しで「ズドン」を会場全体にやらせるという荒技。ひーくんはもはや第一人称どころか自己紹介がフルネームではなく「ひーくんでーす」なところで最低今年いっぱいはこのキャラでいくのか受けて立とう。と誓った。

しかしながら舞台に来たのに声出すのなんだか気恥ずかしいし松竹座はルールと監視が厳しいため余計にご飯にお箸刺す程でもないけどやってはいけないことしてる気がめっちゃするから全ヲタクが全力の7割以下の声出しだった(私調べ)。

 

▷Daybreaker 

綴りに自信なさすぎるし英語表記であったかも定かでないクソオタクですまんな。

いやもうこれしんどい。何がしんどいってジェシーとひかるの絡みよしんどすぎ。松竹座に最初入った時はじぇひーパート終わってからひかるがジェシーの肩に頭コテンからの後ろに下がって2人で笑い合ってそこはかとなく微笑ましい感じだったのに、その次の日くらいから流れてくるレポの様子がおかしい。ジェシーがひかるの頭をヨシヨシ?ポンポン??それ以前に肩においでおいで??ワカラナイ。ナンダソレ。状態だったので百聞は一見にしかず、ルンルンで残された公演に行ってみるとなるほど。恐ろしく可愛い2人がそこにはいた。ジェシー王子に頭ポンポンしてもらったひかる姫めっちゃ嬉しそうだった(遠い目)。あと2人でちょっと見つめあって笑いあってるのが2人の世界すぎて見ちゃいけないもの見た。あと2人のパート歌い終わって後ろに下がる時に足ヒョーイってあげてジェシーにもたれるひかる姫よ。

ジェシーみたいに包容力があって甘やかしてくれる彼氏が欲しいしひかるみたいに上手に甘えられるかわいい女になりたい人生だった。

 

▷逆転レボルシオン〜背中越しのチャンス

3回中2回これだった。いや、可愛いからいいけどね??でもね、オリ曲聞きたかったなって気持ちが無いと言えば嘘になる。

それにしてもデイブレであんなに可愛かったひーくん、逆転レボルシオンでオス出して来てたまんねえなこの野郎。からの背中越しのチャンス可愛いかよ(語彙)

まず前奏のいわさくの絡みが可愛い。やんちゃな小2。ひかるはさっくんをいじめるけれどやり返されるのは絶対に嫌だし逆にさっくんが様子を見ながらいじってきても放置プレーだしなんだよ可愛いかよ(語彙)(2回目) 11/8の昼公演はさっくんひかるの息子触ろうとしてたからな?!それはさすがに全力で嫌がってたぞ?!もっとやれ!!

 

▷この星のHIKARI〜LUCKY MAN〜

この星がまず好きすぎるしLUCKY MANのSnow ManバージョンC&Rが好きの向こう側なのだ。もう勝ち組だ。この星の時はLiveでは ひーくんは後ろでマイクを両手で胸の高さに持って左右にペンライトのごとく振っているだけ(それだけでも十分可愛い)だったのだが、11/8の夜公演ではオリジナル振り付けを始めていた。歌詞にぴったりな振り付けでとってもキュートでダンシング五関先生がオタクのために作ってくれそうな振り付けであった。

LUCKY MANが楽しかったことは言うまでもない。その時ばかりは松竹座怖いよなんて気持ちは忘れて「MAAAAANNNNNN!!!!!」とレスポンスしまくった。だってちゃんとしたらひーくんおっきい丸作って褒めてくれるんだもん。褒めて欲しいもんクソオタクなりに。

 

BAD BOYS

楽しい。楽しい。この曲本家セクゾ様が歌っているやつよりSnow Manが歌ってるのをみる方が確実に回数多い。

間奏でエアギターするひーくんは小3だしそのおかげで衣装のスパンコールが絡まって身動き取れなくなってだて様に助けてもらってジェシーとだて様と3人で笑いあっていたのは心のハードディスクに見る用と保存用で多めに保存した。

 

▷OPENING
〜時の彼方〜Fight!〜The Night in New York〜

やっとこさ舞台のオープニングです。今年もお世話になります あおい輝彦様。最初のあおい輝彦の語りで賢いオタクはOPショータイムと舞台とで心のスイッチを入れ替えるのだが、クソオタクは毎度その切り替えが上手くできず精神的に苦しめられていた。全て自分の責任なのだが。

時の彼方大好きである。こんなにも曲が分かれていたのを3年目ながら全く学習してなかった。なんならずっと時の彼方1曲だと思っていた大ボケ野郎である。

たぶんThe Night in New Yorkはジェシーとひかるが塔の上で歌うやつだよな?あれ好きだぜ?あれ聞いてひかるは歌がうまくなったと確信した。

 

▷刑務所の少年たち〜俺たちは上等〜

これまでいわふかに興味がなかった私はいわふかの絡みがあるなんてつゆ知らずだったのだが、いわふかに興味を持ち始めた今 この曲の2人がやんちゃで可愛くて仕方ない。ひかるはふっかの足を踏もうとして追いかけふっかは必死に逃げる。なんならふっかは警戒しすぎて何もされていないのに逃げ回っている時もあった。でもなんだかんだそのあとは2人でアイコンタクト取ってニヤニヤ。2人の世界である。

それにしても俺たちは上等に入る直前あおいさんの「次喧嘩をしたら全員懲罰房だ!」的なセリフの後少年たちが「上等じゃねえか!」と言うのだが、ここのひかる1人だけニヤって不敵な笑みといえば聞こえが悪いけれどほぼそんな感じで一匹狼感がすごく出ていてスタオベ。

 

▷それぞれの事情

〜僕に聞くのかい?〜嗚呼思春期〜Vanishing Over 〜

僕に聞くのかい?で大我がジェシーに勧められてブランコに乗っていたら勝手に乗るなと他メンバーに怒られるのだが、その時の高地くんのブランコの発音はあれが正解なのかい?あれが正解だとしたら私20数年間なにしてきたんだってなるけど大丈夫かい?

嗚呼思春期は毎年Snow Manがバンド形態で披露するのだがもうこれが好きすぎてたまらない。時々ピッチ速いな?と素人ながら思うこともあったけれど舞台は生ものだしそれはそれで正解。この時にSnow Manメンバーはなぜ刑務所に来たのか理由を述べていくのだが、そのときのひかるの「お前らには関係ねぇ」の言い方ぁぁぁ!これまでは叫んでいたのに今年は呟く方にマイナーチェンジしていて強まる一匹狼感。プラスそれを言った後また不敵な笑み浮かべてなお強まる一匹狼感。

ふっかの刑務所に入った理由である「あいつ(弟)を守りたかっただけなのに何もかもうまくいかない」が思い返してみれば結構胸が痛くなるし現実世界でそういう子ってごまんといるんだろうな、と思った。全てを社会不適合とかそういう言葉で片付けたらダメで社会がそういう子たちに合わせていけることって絶対何かあるよな…って漠然とだけれど考えさせられるセリフだと思う。

Vanishing OverはSnow Manがもらった曲(ということにしている)なのだが、かっちょいい。めちゃめちゃかっちょいい。振り付けもかっちょいい。ステージ降りていわふかが背中合わせになるの胸熱。歌い終わった後ひかるがあべふかなべにハイタッチするの胸熱。

 

▷回想〜Rival~Battle~〜

ひかるのよっこい大喜利しか覚えていないのだがよっこい食パンチとよっこいショートケーキの上に乗っているいちごは先に食べる派です。とよっこい翔櫻井。俺らは準備できてっぞ!(翔くん風)とよっこい省エネ であった。ちなみに翔櫻井のやつは昼公演でやったのでその日の夜公演のOPショーの煽りが「皆さん盛り上がる準備はできてますか?俺らは準備できてっぞ!」でいとしさ爆発。

それにしても何回見てもジェシーとひかるのRival is 最強 説。そして今年はひかるがあろうことか歌が段違いに上手くなっているので最強で最高。

Rivalに入る前のジェシーにロザリオを渡すところも例年より可愛さ増し増しで客席中ため息しかない。これまではロザリオを渡す時に「ジャーン!!!」ってめっちゃ自慢げに見せていたのに対して今年は「いくよ?????じゃんっ!(小声)」ってみのもんた並みに溜めてから見せるのtop of ズルい。

ジェシーに裏切られたんじゃないかとなってジェシー殴る時も例年より「殴りたくないのに殴ってしまった罪悪感」「信じてたのに裏切られたことが悲しすぎる感」が前面に押し出されていてこっちまで心が痛かった。

 

▷対立と和解

〜Beautiful Life〜闇を突き抜けて〜

Beautiful LifeはSixTONESがもらったであろう曲である。それ歌った後に後ろから「おいおいカッコつけてんじゃねぇぞ」とかなんとか言いながらオラオラ出てくるSnow Manのガラの悪さが好きすぎる。

そしてみんな大好き闇突き。今年も仕上がってました岩本さんの体。

からのお風呂ほっこり桶ダンス。

岩本さんのジョジョ立ちを去年の夏ぶりに見れてもう冥土の土産はコレに決定。みんなのほっこり話をいっぱい聞けて本当に幸せでした。ひかるのほっこり話には当たりませんでした。レポはしっかり読みました。

桶ダンスが終わってからのイワモトの出て来方がカッコよすぎるし3でアホになる世界のイワモト見れて冥土の土産パート2。あと台風直撃の時くせ毛が爆発してたひーくん愛しいしひかるも人間なんだと再認識。

 

▷戦争の影

少年たちが掃除をしている時にたまたま刑務所で戦争の資料を見つけるシーンなのだけれど、この演目入れたのにはすっごい意味があるしある意味二幕への伏線にもなっていたし本当に良かったしこんな大事なシーンで甘噛みするひかる氏愛しすぎる。裏でめっちゃ落ち込んでる様子が目に浮かぶ

 

▷少年たちの夢〜僕に聞くのかい?〜

僕に聞くのかい?歌ってたっけ、、、

あ!!思い出した!!!あれか!やめろバカがうつる!ってやつか!歌ってたわ僕に聞くのかい。

 

ジェシーの徴兵〜君にこの歌を〜行進〜

辛い。ジェシーが1番の出所で喜んだのも束の間、まさかの戦地へ強制送還という天国から地獄。しかも国の規則だからというジェシーの受け入れの早さ。切ない。この時イワモトとはまだ完璧には和解できてないのだけれどお互いどんな気持ちだったのだろう、と思う。多分お互いがお互いのことを心の中では許していたしイワモトもみんなみたいに「行くなよ」って言いたかったんじゃないか?でも頑固で意固地なイワモトは自分には関係ないみたいな顔して、ジェシーはそれがイワモトの本心なのだと思ったまま戦地に行ったんじゃないかって思ってしんどい、、、。

こんなにしんどいのに軍隊の行進の時のひかるがかっこよくて本当に気が滅入る。幕が閉まる直前ライフルに弾入れ直す(振りする)ひかるの芸が細かくてかっこいいというレポを読んでそれ見てない死にたいってなった自分は過去に置いてきた。

 

 

思ったより長くなってしまったため一旦1幕を前編として、また2幕と総評を後日書こうと思う。忘れませんように。

 

岩本照くんは天性のアイドルだという話。

岩本照くんは天性のアイドルで間違いないね?!(突然)

 

岩本照くんとは言わずと知れたジャニーズJr.のグループ「Snow Man」に所属するメンバーカラーは黄色のとにかく何もかもがすっばらしい24歳成人男性のことである。

岩本照くんは切れ長のお目目とか筋肉バキバキの体とかそれと身長の相乗効果でだいぶガタイのいい体などの見た目のパンチのおかげとあとこれまで演じてきた役柄のおかげでヤンキーというか輩というかそういう風に思っている方も少なくないと思う。

最近では彼自身 笑顔が可愛いことや中身が乙女なところを自覚し始め、薄々そのギャップに気づいてる方もいるとは思うが前者の割合の方もまだ多いと思う。

 

私は以前岩本照くんが如何にリア恋枠かということを長々と文字に起こした経験がある。

それがこちら→岩本照くんがリア恋枠なのは何故か。 - 大好きな人がだいぶいる方のDDですみません。

 お時間のある方は読んでもらいたい。必ずあなたを岩本照くんの虜にしてみせます。

 

ここで「いや、リア恋枠とアイドルって立ち位置結構反対じゃね?」という疑問が頭に浮かんだ方もいるのではないだろうか。私もその1人だ。それで良いのだ。ヲタクとは少なからず矛盾を孕んでいる生き物である。

 

私の中で岩本照くんが「もしや天性のアイドルなのでは…?」という疑問詞が最初に浮かんだのは2016年の夏の公演である。

私はその時に初めて主体となってライブをするSnow Man、また照くんを生で目にした。バックについてるのは映像でも生でも何度も見たことがあったし、主としてもバックとしても舞台に出ている姿は何度も見たことがあった。

しかしながライブ形式で主体となって歌い踊りおしゃべりしファンサービスをする照くんを2016年の夏に初めて目にしたのだ。

 

とてつもなく驚いた。

 

あの子あんなにファンサービスするんだね…🤤

 

自分のファンであってもそうでなくてもめちゃくちゃ可愛くお手振りするし終始可愛いしお手振りの仕方とかシチュエーションも他の方とは段違いで可愛いしその手があったかって感じだしもうどうしたお前?!(語彙)

あまりのファンサマシーンっぷりに自分がファンサをもらうことより、どのようなファンサを照くんがしているか、ということに重きを置いてしまったと言っても過言ではない。本当に本当に可愛いのだ。

 

今年(2017年)の夏の公演も例によって例のごとくEXシアターに足を踏み入れたが、あいも変わらず岩本照氏は可愛いお顔と可愛いおててで可愛くファンサービスを行っていた。

やはり、去年の私の見解は間違いではなかったようだ。

逆にあの可愛さでお手振りしてもらって担当にならないやついるのか???????いや、いないだろう。というレベルである。

 

今年の夏の時点で「岩本照くんは天性のアイドルではないだろうか?」という持論が固まりつつあった。論文もあと一息で書けてしまうのではないだろうか、という段階だ。

 

そしてついにこの持論が固まる時が来るのである。

そう、10月に行われた「少年たちLive」だ。

私は少年たちLiveという全く想像のできない現場に足を踏み入れた。

結論から言うとめちゃめちゃに楽しかった。これまで数々の現場を行ったつもりであったが何よりも楽しかった。チケットを交換して入った席がありがたいことに良すぎて良すぎてこんなに近くで岩本照氏を見てしまって良いのか?明日には網膜がおかしなことになってるのではないか??というレベルでチョベリグ可愛い岩本氏を凝視することができた。

しかしながら私の持論はもはやファンサービスに留まってはいないのである。

ライブなのでMCが2回ほどあったのだが、そこで岩本照くんの天性のアイドルが発揮される。

 

まず第一に終始可愛い。そりゃお前自担だからだよ、と言われたらそれまでだが可愛いのだ。とにかく。照くんは基本的に自分からしゃしゃり出て喋るタイプではなく聞き役に徹して振られたら喋る、というスタイルなのだがみんなのお話を聞いているだけなのに可愛い。これといったエピソードを話していないのに可愛い。すこぶる可愛い。

2つ目に照くんは下ネタに反応しない。照くんはジャニーズの肩書きを取れば24歳成人男性なのである。下ネタに笑ったりはたまた下ネタを発信したり、はたまた下ネタを止めたりしても良いものを表情1つ変えないのである。

すのすとをよく見かける方はお分かり頂けると思うが、あの子達は思春期真っ盛りで下ネタ大好きなのである。MCで下ネタが出てこないことがない。あの冷静沈着そうな松村北斗くんさえも下ネタを発信するのである。しかしながら岩本照くんは下ネタに対して無感情なのだ。軽率に好き。

 

ここからは日々岩本照くんを研究していてできた項目になる。(完全主観)

3つ目に照くんは浮いた話がない。大概ジャニーズJr.というものは暇なヲタクたちが跡をつけたり情報を回したりして女関係が特定されるものだが、私の耳には今のところ一切入ってきていない。私はいわゆる情報垢とか糧とかをほとんど見ないお花畑オタクなのでそのおかげもあるかもしれないがとにかく私の耳には入っていない。これぞアイドルの鏡。

※岩本くんとそのシンメの深澤くんが同じベッドで寝た(しかも慣れている)という情報はしっかり耳に入っています。もはや情報過多です。なんとかしてください。

【訳】もっとやれ。

 

4つ目に照くんは中身がようじょなのだ。4歳の女の子なのだ。チョコレートとシルバニアが好きでチョコレートのプールに入りたいし時にはシュークリームをラーメンのスープに浸して食べちゃうお茶目なようじょなのだ。想像してほしい。4歳くらいの女の子ってみんな可愛いしみんな家族や地域や保育園などどこか所属している組織の中でアイドルである。天性の。

そこでこのような方程式が成り立つ。

 

ようじょ=天性のアイドル

岩本照くん=ようじょ

∴岩本くん=天性のアイドル

 

テスト出るよ\( ˆoˆ )/

 

そんなこんなで何が言いたいかというと岩本照くんは永遠のリア恋枠であり天性のアイドルでもある。そんな二足の草鞋を履いたすっばらしい24歳成人男性である。今後も目が離せないのである。

 

 

 

深澤辰哉くんのような彼氏が欲しい話

お久しブリーフ!お久しぶりすぎてもはや前回の投稿日を確認することもしてない私😉

行ってきました少年たちlive(姫路公演)。というよりちょこちょこ現場行っては

あーまじひかる最高!よし、はてブロに思ひ出を記そう!!」

と毎回思い、家にたどり着いて疲労困憊のままバイト行って忘れるっていう永遠ループを繰り返しているのでまぁ結局何が言いたいかというとお久しぶりになってしまった言い訳です。

(というかはてブロお久しぶりすぎてフォントのサイズ変えるの楽チンになっててびっくり。)

余談はさておき少年たちlive見た話もさておき少年たちliveをみて深澤辰哉氏(ふっか)を彼氏にしたい!!!は語弊でふっかのような彼氏が欲しい!!!!と切実に思った。

 

時は遡ること2ヶ月ほど前。それまでSnow Manで好きなコンビは「いわなべ」であった私が「いわふか」の良さに気づき始めてしまったのだ。突然。

病名: え、いわふかちゃんってめっちゃ可愛くない??え、待って、生のいわふかちゃん目に収めたい!!!どーしよ!ママ!!

である。いわふかの良さに気づいた時は夏の公演通称キントレも終わっていたので少年たちにかけるしかない。そんなこんなで日生に足を運んだのだがどうしたものか岩本氏を見るのに必死であったためいわふかちゃんの絡みの記憶が1ミリもない。舞台終わってから「あ、いわふかちゃんの絡み全く見てないわ」と気づいた。オワタ。

そんなこんなで待ちに待った少年たちlive!!

私が入ったのは昼公演だったのだが、いわふかがいわふかしていた。いわふか好きな人は分かるであろう。いわふかがいわふかしていたのである。

 

☺️☺️☺️(特大フォント)

 

詳細をわかりやすく説明したいという心意気を持ちながら説明すると、UFOキャッチャーが得意なふっかは、ひかる姫が欲しいものをUFOキャッチャーで取ってあげるという使命があり お陰様でUFOキャッチャーが大の得意なのだ。

そんな中、姫路に降り立ったすのすと御一行一部はゲームセンターに立ち寄った。そこには某イエローモンスターピカピカのぬいぐるみがあり すと所属の京本大我が取ろうと試みるもなかなか取れずふっかに頼み一発で取ってもらったのである。その頃ひかる姫は単独でスニーカーを買いその後胸のトレーニングに勤しんでいた。(ここ重要)

某イエローモンスターピカピカのぬいぐるみをふっかに取ってもらった事を舞台上で嬉々として話す京本大我。それを聞く何も知らなかった(であろう)ひかる姫。密かなる嫉妬。妬み嫉み。

 

ヲタクハラハラドキドキ。

 

しかしながらひかる姫のジェラシーに気づいたふっかは即座に「ひかるによくUFOキャッチャーで取ってあげるからね、得意なの」とフォロー。

 

ヲタク拍手喝采。ナイスフォロー。

 

いわふかを好きになって気づいたのが、ひかるめっちゃ重い。ふっかへの愛が重すぎる。具体的内容は思い出せない病気なのだが、とにかく重い。しかしながらそんなわがままひかる姫を上手にたしなめるふっか。優しい。担当にはしないが ふっかみたいな彼氏欲しい(切実)

私がわがまま言っても聞いてくれて密かに嫉妬に狂っているのもちゃんと気づいてくれてでもその代わり私はふっかがやることなす事に必ず笑う(天使のような笑顔で)。 そしてプールに行くと必ず浮き輪に入っている私を引っ張ってくれる。最高じゃないか。もしご飯行った時に私の嫌いなものあったらさりげなく食べてくれるやつ(妄想) 。最高じゃないか。

 

そもそも最近の照の女子力どうした??さりげないボディータッチ多いわ甘えん坊だわ甘え方上手だわあざといけどウザくないわまじで教えてくれよ(土下座)。

はぁ。久々の投稿で内容ほぼ他担は御愁傷様だわ。

 

 

岩本担が選ぶ 買ってよかったDVDランキング

Snow Man、クリエ初日おめでとうございます(2017.5.30現在)
ここ2.3年でSnow Manのメディア露出が増え、Snow Manの存在が気になって仕方がない人も少なくはないと思う。でもまだ現場に足を運ぶほどでもない、何から取り掛かればいいのか分からない、という人も少なくはないだろう。そんな迷える子羊さんたちのために完全主観の買ってよかったDVDランキングを書き記そうと思う。
私も岩本担になった当初はまだ田舎の高校生だったため、現場に足を運ぶのは金銭的、日程的な面で無理があった。そんなお茶の間の私を助けてくれたのはそう、DVDである。ライブDVDやドラマ・映画のDVD、PVなどうちの岩本くんは色々なものに出ている。Jr.の中でも先輩のバックにつくことが多い方なのでその分DVDは増える。ありがたい。
岩本くんは本当に可愛くてかっこよくてキモくて何度見ても飽きない生き物なのでDVDもどれも甲乙つけがたいのだが、苦渋の決断でランキングを付けようと思う。誰にも頼まれてないけど。
ちなみに私が持っている円盤は
・タッキーソロコンLOVE 2012 通常盤
・Johnny's World感謝祭 初回盤(?)
・滝沢歌舞伎 2014 ドキュメント盤
Kis-My-Ft2 SNOWDOMEの約束 初回盤(?)
・BAD BOYSJ ドラマ、映画 共に初回盤
・お兄ちゃんガチャ 初回盤
Kis-My-Ft2 キスマイjourney 初回盤(?)
・滝沢歌舞伎 2015 よ〜いやさ〜盤
A.B.C-Z earlysummer 初回盤
・滝沢歌舞伎 2016 初回盤
A.B.C-Z A.B.Seamarket 初回盤(?)
A.B.C-Z Reboot 初回盤(?)

(?)のやつは見ての通り初回盤かどうか分からんけどとにかく岩本くんが出てるやつである。Blu-rayかどうかは省略。よ〜いやさ〜の綴りに自信なし。よぉいやさぁ〜な気がしてならない。大体のやつ正式名称ではないので悪しからず。キスマイjourneyに関しては今思えば岩本くんは出ていない。羅列したら余計に甲乙付け難くなってて困る。あーー悩むなぁ、、、



よしっ!いってみよう!!
第5位!
BAD BOYSJ ドラマ、映画
ドラマか映画どっちかにしろよって思うよね、うん、私も思った。しかしながらほんっとに選べないこの2つ。本編もメイキングも岩本くん中心に考えるとドラマ盤の方が5倍は出ている。出ているのだけれども、映画の方は特典の舞台挨拶のビジュがしんどい、、、これだけで5倍の出演時間を埋める作用がある。よって選べない。Snow Manの他メンバー(深澤、渡辺)もいっぱい出てるよ!めちゃめちゃ可愛いよ!極楽蝶愛しいよ!!なんであの時は3人揃ってあんなにビジュ良かったんだろうね??私の周りの深澤担、渡辺担の大多数がこの時のビジュを1番好んでいるよ!

第5位(同率)
滝沢歌舞伎 2015 よ〜いやさ〜盤
同率というずるい手を早速使うヲタクでごめん。
このDVDで初めて滝沢歌舞伎を見ることとなる思い出の品。初めて見たときにめちゃくちゃ感動して日本っていいなぁって思って何で演舞場行ってないんだよ、ばかばかばか!金之助のバカ!ってなった。(その時代に金之助はいない)
春の踊りいにしえを初めてフルで見てかっこよすぎだろ何だこれってなったし滝沢組曲で揃った踊りをみてかっこよすぎだろ何だこれってなったし鶴の舞もかっこよすぎだろ何だこれだし全部が全部完璧。
そしてドキュメントのシンガポール編大好き芸人。空港のとこ大好き芸人。空港ごと買い取りたい芸人。ご飯盛りすぎ岩本キモすぎ大好き芸人。キョンシーって伝わってない岩本可愛すぎ芸人。

第4位
A.B.C-Z earlysummer 初回盤
何回見ても飽きない。何回見ても神セトリ。何回見ても未来は明るいかい?のSnow Manが可愛すぎる。見るたび新しい発見がある。まだドキュメント1回しか見てないけどまたみようと思う。
私が足を運んだ大阪公演ではひーくんはドラム結構やってたけどそれが映像になってないのだけが玉に瑕。

第3位
お兄ちゃんガチャ 初回盤
これは当初買うかどうしようか究極に迷って一旦保留にしてtwitterで流れてきたネタバレ見て即ポチった。
岩本氏、メイキング出演時間の9割9分筋肉のことしか考えてないし筋肉のことしか話してない。セリフ殆どないからってその時間を筋肉に充てるやつ。
岩本氏クランクアップしてから弟妹たちと戯れるの可愛すぎる。鈴木梨央ちゃんなんて途中まで岩本氏のことちょっと恐れてたのに可愛すぎる。
ちなみに非オタの友達にドラマ全話とメイキング見せたら誰よりも感情移入していた。終盤はずっと「えええ〜〜トイ〜。・°°・(>_<)・°°・。」となっていた。ケンさんも褒めてくれた。よってオススメ。

第2位
滝沢歌舞伎2016 初回盤
私が初めて滝沢歌舞伎に足を運んだ時のやつ。何が良いってやっぱり2幕で岩本氏が演じている九郎次。これまでにない憎まれ役なのにハマリ役。いるよなぁこんな奴って奴。めっちゃうざいけど親分に怒られるたびに内股になるもんだから可愛い。
あと岩本氏が初めて挑戦した腹筋太鼓。鍛え抜いた体をこれでもかというくらい見せられる演目。よかったね。・°°・(>_<)・°°・。
ドキュメントの方には口上でふっかがタッキーに手紙を読むところが収録されているのだが、もうボロ泣きである。泣かせてくる。下手な恋愛映画よりも泣ける。岩本氏の口上も良かったよっ!

第1位
タッキーソロコン LOVE 2012 通常盤
本格的に岩本担になる前に、姉の友達から借りて一度見たのだが、もうダメだ!岩本担への歯止めが効かない!!!っとなったやつ。そうならざるを得なかったやつ。
Words of Love(スペル自信なし) でSnow Manが出てくるとこバカかっこよすぎる。その後の894もCrazy girlもかっこよすぎる。そして何よりJr.の分際で見せ場が多すぎる、、、タッキーは何者なのか?(褒めている)
普通はカットされるSnow Manがソロで披露している曲(No control)も収録されている。初々しい。かっこいい。
翼がサプライズ登場してタキツバメドレーが始まるのだが、その後ろで踊るSnow Manの可愛さたるや。
何故初回盤ではないのかというと、通常盤のドキュメントにSnow Man出まくりだからである。全公演の密着があり、全国各地で呼吸をするSnow Manを堪能することができる。特に北海道で海鮮を食べるSnow Manかわいすぎゅ。・°°・(>_<)・°°・。 あと沖縄で海パンで浮かれポンチのSnow Manかわいすぎゅ。・°°・(>_<)・°°・。
このDVDの最もすごいとこって、Blu-rayじゃないのに映像がめっちゃ綺麗!画質荒くて見えねえよみたいなのが本当にない。カメラワークが微妙なところは数点あるものの、誰が誰だか識別できない問題は一切ない。素晴らしすぎる。コスパがよすぎる。


ランクインしなかった円盤たちももちろん買って損はないものばかりである。
・ジャニワの感謝祭は当初Hey! Say! JUMP目当てで買ったのだが、今をときめくJr.たちがわんさか出ているので今も重宝している。Blu-rayだが人数が多いので識別が厳しいところ多々あり。Snow Man紹介されるとこのSnow Man素晴らしくかっこいい。そこだけ見るためだけに買っても良い。
・歌舞伎2014ドキュメント盤は1番最近買ったのだが、1人で号泣しながらぶっ通しで見た。歌舞伎は3年分DVDを持っているのだが、この時のMASK DANCEが1番かっこいいと私は思う。映像の処理がかっこいいのもあるけれどなんだろう、振り付けがかっこいい。鼠小僧も2015年のやつより好きかもしれない。2幕は全て義経でめっちゃ舞台って感じ(感想がバカ) 多分もう二回見たら完璧に理解できる。岩本氏怖い。めっちゃ怖い。怯えながら見た。
ドキュメントでタッキーからSnow Manへの手紙を渡辺が読むところが収録されているのだが涙なしでは見れない。
Kis-My-Ft2 SNOWDOMEの約束はSnow Manの出番はそんなには多くないけど、でるところはしっかり出ているので見応えはある。DVDもBlu-rayもどちらも見たけれど紹介のところ以外はそんなに画質に違いはないと思う。岩本氏のビジュが良い。北山さんのソロのSnow Manが食べたいくらい可愛い。survivorのSnow Man顔全然見えないけれどかっこいいことはしっかりと伝わってくる。
・キスマイjourneyはいわふかがJr.の公演があったため、それ以外の4人(渡辺宮舘阿部佐久間)なのだが、めちゃめちゃ良い。なんだろうな、2人と4人が切磋琢磨して互いを高めようぜみたいなのが伝わってくる。北山ソロの渡辺翔太可愛い。
A.B.C-Z A.B.Sea market はshowergateのPVにSnow Manがついているので購入。カラオケでも2万回は見た。岩本氏のビジュ良くないというか髪の毛でほとんど顔が見えないのだが、PV自体が可愛いとかっこいいの渋滞なのでオールオッケー。
A.B.C-Z RebootもPVにSnow Manがついている。つけてくれるだけでありがたいのだが、ワガママオタクなので一言言わせてもらうと衣装があまりにもスタッフすぎる、、!良いんだけどね!いっぱい踊らせてもらってるからね!?良いんだけどね?!!可愛いからいいんだけどね!?!?

ダラダラ書きましたが、岩本氏が出ているものにハズレなし!!今はSHARKのDVDが欲しいのだが、ワガママオタクなのでメイキングだけで良いんだよなぁ(あぐら)って感じで全く検索する段階にも行っていない。
2014の滝翼魂(翼が入院でタッキーのソロだったやつ)が映像になってないのがなぁ〜!ちょうど受験期で行けなかったのでこの目で是非見たいんだけどなぁ〜〜!!
あと今年の滝沢歌舞伎が映像にならない疑惑、、、あの岩本氏の講談が、あの岩本氏の蒼き日々が映像にならないのはそれはおかしい。もともと歌舞伎の映像化は2年に1度だったそうなのでまぁ仕方ないかとも思うけれど。でもあれは後世に残すべきだと思うぜ?事務所さん!!

滝沢歌舞伎2017🌸

北◯鮮の建国記念日である25日、ミサイルに恐れながら東京に上陸した。夜公演は自チケでなおかつ良席だったため絶対になんとしてでも入りたかったので毎日北西の方に向かって祈りを捧げていた。その甲斐あってか、無事昼公演、夜公演ともに観劇して感激することができた。ありがとう感謝合掌。

半年ぶりの東京であったが、安定に東京はトイレが少ない。東京の人は膀胱がないのか?と疑ってしまうほど改札の中にしかトイレがない。
余談は置いといて、昼公演は12時半開場と書かれていたのでまさか12時に演舞場自体が開いているとはつゆ知らず(単純に記憶障害)。12時過ぎに築地市場につき、演舞場に向かうともうグッズの列も弁当の列もできていた驚き。去年は私の目の前で弁当が売り切れるという苦い思い出があるのでグッズよりも先に弁当に並び、弁当を買い、パンフレットを買った。
視野狭い系ヲタクなのでパンフのみを買うためにステフォの列にわざわざ並んだよ。筋書き売り場ってパンフのことだったんだね!!
金欠のためグッズはパンフしか買わないと心に誓い、誓いの通りパンフのみを買った。ステフォの列に並んでいるときに25日がステフォの第二弾発売日だと知ったが、私には関係ない。だってパンフのみを買うと誓いを捧げたのだから。

昼公演は二階の右1扉、つまり最上手の席に入った。平成も29年とは思えないほどの画質の荒いモニターを横目に、意外と見やすいやーんと思いながら順調に見ていた。いにしえでタッキーが来ることを楽しみにしていたので本当に来た時は泣いた。すぐ涙腺緩む。タッキー神々しすぎた。情緒は不安定であったが、本当に思っていたよりも見やすかった。が太鼓で事件発生。照くんは立ち太鼓の際上手だったため全然見えなかったのである。首の角度を変えれば手すりの間から見ることができたが、どっちにしても体が顔どちらかしか見ることができなかった。汚点。また、安定のクソヲタクなので予習を全くしておらず、二幕の鼠の立ち回りシーンで照くんが講談をするなんてつゆ知らず。まず声だけが聞こえ、「声がめっちゃひーくんっぽいけどあの子こんなに天才的におしゃべりできるっけ????いや、でも声がひーくん、いやでも、、、」と永遠にループし、8割ひーくんだと確信した時『申し遅れました、私岩本照でございます。』と申されたので10割の確信に変わった。まーーーったく姿が見えなかった。そこで私にとって「予習をしない=愚行」という等式が成り立った。
いにしえではタッキーとすのの6人になるところでうつ伏せになり立ち上がったあと手に持った桜をフッと吹いて散らすひーくんがひーくんであった。あのこはそういうことをする子である。もちろん夜公演でもやっていた。しっかりと見ていたがどうやら菊池風磨の吹き矢芸と同じ要領でフッと桜を吹いているようだ。素敵。

彼は王道の王子様がよく言う「好きだよ」や「愛してるよ」は言わない。言いたくなくて言わないのではなく、自然に生きていたらそーいや言ってないな、というテンションである。

岩本照くんがリア恋枠なのは何故か。 - 大好きな人がだいぶいる方のDDですみません。
そう、ひーくんは直接的には伝えてこないがそういう桜を散らしたり急に菩薩スマイルをしたりと間接的であるが心には直接語りかけてくるのである。困る。
タッキーと健くんの新曲、蒼き日々で円盤が回りひとりひとりにスポットライトが当たりソロダンスをする、というところがあるのだが ひーくんは自分のソロパートが終わったあとニヤッとしていた。そう、それも妖しげに。また心に直接語りかけてきやがった。


存在が変態なひーちゃん。いやもうなんか適した語彙が私の中になさすぎて存在が変態ってなったけど誰か適した単語を教えてくれませんか??あのひーちゃんが脳裏に焼き付いて離れない一種のトラウマ的な。存在が変態すぎてトラウマ(本人にそのつもりはない)(多分)。
しかも踊りながらね?!歌いながら踊るとかあるけどそこまで歌っちゃうのぉ〜ひいちゃんいろんな音よく聞いてるねぇいい子だねぇ……ってなる。死ぬほどモンペになる。しんどい。

他にも色々ありすぎたけどとりあえず総合して岩本照は成人男性という仮面の中に幼女みとかエロスとか優しさとか猟奇さとか各々対立するものをたくさん持っててしんどい。岩本照が渋滞している。しんどい。今年も安定にWITH LOVEの手話世界で1番心こもってた。しんどい。


お丸ちゃんと鼠の屋根のシーン嫌いな人って世の中いないと思うんだけれど、本当に毎回アドリブ効かせてて面白いしその中でも、キャラ上だけれどふっかがタッキーに「ちゃんとして」とか「集中して」って言える関係性めっちゃすごいと思わない?お互いの信頼関係半端じゃないなというかなんというか、、、とりあえず涙出る。とにかく涙腺ガバガバである。

1部が終わってからtwitterを開くともちろんステフォの第二弾が流れていたのだが、皆さん見ましたか?38番のステフォ。なべ郎が次郎吉に飛びついた瞬間のスーパーベリーかわいいパーフェクト被写体タッキーを逃さずシャッターを切った素晴らしい一枚。あれ可愛すぎて本当に買う予定なかったんだけれどもでもあれ一家に一枚って日本人の義務じゃなかったっけ?とか思って買った。義務を果たした。
あとひーちゃんが上手に講談をしてる写真も新しく出ていたのでそれも買った。これは本当に記念に。いやぁほんとにあの講談、誰か偉い人でそういう噺家関係の人とか見てないかなぁってくらい素人目からしたら素晴らしい語りだったと思うんだけれど?!どうなのかな!?ひーちゃんもいつもの声とは違う発声でよく頑張ったね、えらいね、千秋楽まで頑張ってね!である。スタオベである。

今年も全員がちゃんとツメ跡残しててやっぱり滝沢カンパニーは最高で最強だと実感した。当たり前だけど健くんは去年より楽しんでるのが伝わってきたし、なべ郎は想像以上の可愛さだったしだて様は安定にお囃子うますぎるしさっくんの金ちゃんも安定におバカなんだけれども、2部でハプニングが起きた時はちゃんと対応してたし、阿部ちゃんはなべがいなくても菊三をしっかり演じきってたし、林くんのこどもつかいは修学旅行生絶叫必至の怖さだし、室隆太はヤクザまがいの役が似合いすぎだし、石垣後藤2人並ぶと可愛すぎるし、前田くんはやっぱりいにしえが天才的だし基くんの黒子美人すぎるし、目黒くんは谷村さんの穴埋めなのかなんなのか分からんけど出来ることをしっかりやってたし根岸くんも存在感あったしチビっ子もみーんな可愛かった口上ちゃんと噛まずに言えてたし、、、。
帰りの夜行バスも興奮冷めやらぬすぎて全然寝れなかったからとりあえず歌舞伎のサントラ聞きながら目つぶったら秒で寝たよな、コンマ1秒もなかったよな(何の報告)。

滝沢歌舞伎を人生で一度は見る、ってのが義務教育の履修過程に入ってない日本かなりヤバイと思うんだけどその辺安倍さんはどうお考えなのだろう。ってレベルで滝沢歌舞伎はとにかく神い。とにかく見たことない人は騙されたと思ってDVDでもいいから見てくれお願いだっ!!
来年はどうなるんだろ〜〜ワク&ワク♫

あ、すのの新曲ブギウギめっちゃ良かった。どんな曲かは一ミリも覚えてないけど、振り付けがこれまでのすのにはない感じででもすのっぽくないとかでは決してなくて、これまでのすのはフォーメーションとかがワンパターンになりがちだったけどそれもぶち壊す感じの感じでやっぱ五関様は天才だなとしみじみ感じた。1列に並ぶところが潜在的に好きすぎるらしい私。少クラでやってね!大切にしてねあの曲!!

ジェシーくんに思うこと

世界には2種類の人間がいる。モンペになる人間とならない人間だ。
(書きたいことが山積みすぎてでも長らくブログ書いてなくて何から書けばいいのか分からなくなってとりあえずオリラジあっちゃんの切り口をパクるクソDD)
私は完全にモンペである。甘やかす時もあれば自分でも分からないくらい厳しい時もある。
このブログのバックナンバーを見ていただければお分かりだと思うが、私はジェシーくんを自担としている。
ただ、すとんずがそんなに好きではないというか何というかバカレア組の時から1人1人は普通に好きなんだけれどもどうも6人集まるとあれれれれとなる。多分それは彼らが悪いのではなくて私の求めるアイドル像と彼らが食い違っているだけの話ってことで自分を落ち着かせている。
私がジェシーくんを好きになったのは確か2013年頃なのでバカレア組はちょっと解体気味でほくじぇも解体気味で事務所的にジェシーくんをソロで動かすべきか否かを悩んでいた時期である。
そんな時に突如として半澤暁くん、増田良くんと3人で括られて歌うまトリオみたいな感じで歌を聞かせてくれてめっちゃ好き!!!この子たち一生応援する!!!ってなってそしたらガムシャラ夏祭りでチーム我(ジェシー、まっすー、半ちゃん、ひーくん、ふっか)になってもうなんだよ好きしかないやん〜ってなってその前にはもうハーフ会とかで括られるようになってあ〜〜涙出る〜〜ってなってでもハーフ会メンバーがどんどん(?)退所してクリエも結局正直そんなに人気なくて自然消滅みたいになったと思ったらすとんずが出来て、、、って流れで。でも2代目チーム我もすっごい良くて泣かせてくれたし少年たちも良かった。歌舞伎2016にも抜擢されたし正直まぁこのまま流れに身を任せようと思っていた。

ジェシーくんには大好きな歌を歌って欲しかったし堂本のつよっさんをリスペクトしたままでいてほしいからすとんずでも大我と一緒に歌を歌ってくれたらいいや〜〜くらいに思っていた。実際、この星のHIKARIはめっちゃ好き。でもこの曲ってすとんずである意味あるのかなって心の片隅で思ったり思わなかったり。
すとんずの方向性ってギラギラしててKAT-TUNとかデビュー間際のキスマイみたいな感じだよな多分。てかもうそのイメージがほとんどのヲタクの脳みそに染み付いてて本人たちもそれで了解しててでも私は了解していない。ジェシーくんには歌ってほしい。
少クラでもすとんずになってもしばらくはまっすーや大我、紫耀くんとかと歌ったりしてくれてこれこれ!!ってなってたけど最近はグループの括りばっかりで正直見所ねえなって思う節がある。飯島さんが辞めたからJr.を上手に統括する人がいなくなって仕方ないのかなぁとも思うけど。

すとのオリ曲、Amaging!!!ってJr.祭りらへんから特にめっちゃ評価されてるけどモンペの私としては全然評価できない。祭りの時もまぁもちろんジェシーくんを双眼鏡でロックオンするけれども歌はテクノポップ調で全く良さでてないしほとんど踊らないし何してんのって思った。多分どのグループも持ち時間は一緒だと思うけどすっごい長く感じた。他グループ担の人がこれを評価するのは多分他人事だからだよなぁって思う。すとに自担いないからグループ全体というかモニターを見て「カメラワークとかすごかった!」って感じだけど私からしたらモニターなんか見てねえしジェシーしか見てねえしせめて歌うか踊るかしろよカメラワークとか二の次だよってな感情。個性個性っていう割にはジェシーと大我に歌わせてない時点で2つも個性殺してますけど?って思う。
個性個性っていう割には2016のクリエのセトリKAT-TUNメインでおめえらコピーグループじゃないんだから、、、って思った。

4/7の少クラではこの星歌ってたけどジェシーくんめっちゃ歌下手になったよね???そんなに劇的に下手になるか?ってくらい下手だったね???増田良担のヲ友達からもジェシー歌下手すぎって連絡きたぜ?まっすー戻ってきたら顔向けできないぜ??

過去にしがみつくのは良くないとは思うけどもやっぱジェシーくんには歌ってほしい×100000000
あと思うに半ちゃんみたいなポンコツが側にいたからジェシー自身も自分がしっかりしなきゃって思いが強かったんじゃないかなって思う。今もジェシーはすとを引っ張ってるけどでも何かが違う。
グループになったからにはグループのことを第一に考えることが大切だけどもっと自分を大事にしてほしい。流されないでほしい。自分の個性をもう一回見つめ直してほしい。

ズドンもいいけど歌の練習しようね、、、

※該当担の皆様どうか怒らないでください。